艦橋を含む中央構造物を船体に取り付ける前に、いくつかの作業を済ませておきます。この方が小回りが利いてやりやすいからです。
まずは、後回しにしていた細部の塗装。電探などをフラットホワイトで塗ります。エナメル塗料を使って、ラフに塗ってはみ出しを溶剤で拭き取って仕上げます。
2012年9月23日日曜日
2012年5月26日土曜日
大和艦橋の22号電探の作成と取り付け
大和艦橋の両側に付く22号電探は、ポントスモデルの「1/350 日本海軍戦艦大和 ディティールセット(新金型)
」で置き換えます。
まず、アジの開き状態の支柱や土台を2つ折りにしてパーツを形成。
この3つのパーツと2つの鋳物製アンテナ計5つで一組。組むのに苦労しましたが、何とか完成。
まず、アジの開き状態の支柱や土台を2つ折りにしてパーツを形成。
この3つのパーツと2つの鋳物製アンテナ計5つで一組。組むのに苦労しましたが、何とか完成。
2012年5月20日日曜日
大和 15m測距儀&21号電探
まずは15m測距儀を組みます。補強材のエッチングパーツはリニューアル版1/350大和にも、ポントスモデルの「1/350 日本海軍戦艦大和 ディティールセット(新金型)
」にも用意されているので、どちらを使うか決めなければなりません。下の写真の左側がキットのステンレス製エッチング、右側がポントスの真鍮エッチングです。ポントスの方がシャープなので、こちらを使うことにしました。
次ぎに21号電探。
次ぎに21号電探。
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